「哲学的コラム」



JDR総合研究所・代表
天川 貴之 監修




「哲学的コラム」
149.  「稲盛和夫氏の説く『利他の心』と『中道』について」    4/12 New
148.  「小説やエッセイを通して 何倍もの人生を味わうこと」     
147.  「小説やエッセイを幅広く読む中で培う人生の智慧について」      
146.   「真理は美であり 美は真理である」       
145.  「『哲学的コラム』の芸術と『夢を実現する条件』の大志について」   
144.  「『足ることを知る』から希望を実現へ」        
143.  「様々な小説に学び 人生の中で美学を構築すること」    
142.   「意識を高く持ち 周囲に流されないこと」     
141.  「本田圭佑の人格と実現する力について」      
140.  「芥川龍之介の小説の中に発見される真理の言葉について」  
139.  「福澤諭吉と北里柴三郎の現代的意義とコロナウィルスについて」   
138.  「人生の劇場の中で 不滅の文学的芸術作品を創造してゆけ」    
137.  「理念哲学の法灯を継いでゆく哲学者の使命について」   
136.  「人生における久遠の輝きについて」    
135.  「文学における芸術性と『理念の美』について」   
134.  「詩歌や哲学に人生の生命の息吹を昇華してゆけ」   
133. 「詩と音楽と思想哲学について」
132. 「自己の本性に従うこととオリジナリティーについて」 
131. 「真実の心の内面の記録について」
130. 「知的関心を広げることとモンテーニュ的生き方について」 
129. 「運命と徳について」
128. 「公益の哲学について」
127. 「世界史的哲人リーダーセネカの時代について」
126. 「JDR義塾大学の校歌について」
125. 「理念哲学における美の理性的認識について」
124. 「『布施』の哲学と無執着の境地について」
123. 「布施の精神と実践形態について」
122. 「布施の精神と文化への貢献について」
121. 「『素直さ』を中心に据えた円相の愛について」
120. 「報われる努力 報われない努力について」
119. 「審美眼によって顕れる神々の生命の実在について」
118. 「『宗教的弱さ』と それ故の許す愛 光一元の愛について」
117. 「平和の哲学とそれを全うする正義の哲学について」
116. 「哲人王のあり方と経営理念について」
115. 「平和の哲学における有事の発想について」
114. 「大局的判断が出来る男性を尊重してゆくことについて」
113. 「天来のロゴスと国家百年の大計 世界千年の大計について」
112. 「哲学的読書の基本姿勢について」
111. 「文化を支える『私』を尊重する精神について」
110. 「主権在民の時代潮流と哲人王の思想について」
109. 「思想家の影響力の巨人性について」
108. 「理性による理念の体系の認識について」
107. 「ありのままの自己の『天分』を知ることが真なる向上につながる」
106. 「徹底した愛と光明の思想の真髄について」
105. 「優劣を争うより自我を虚しくしてイノベーションしてゆく発展の原理について」
104. 「理念価値を中心とした時間と空間の認識について」
103. 「理念有機生命体としての組織論について」
102. 「諸現象を統べている『究極的実在』としての『光』と『理念』(イデア)と『生命』について」
101. 「『価値』を与えることと慈しみの本質について」
  ■ 哲学的コラム 1 〜 100
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